ご案内

客室・館内

宿泊料金

観光案内

交通案内

リンク集

トップページ

いいやま観光案内



正受庵 小京都の風情あふれる22の寺社、雪国の町並み「雁木」、伝統工芸「仏壇」の町。
真宗寺、西来寺 、 片山稲荷、 西敬寺、 蓮証寺、 慶宗寺、 正受庵、 明昌寺 など22の寺社が飯山市市街地に点在。2時間ほどでめぐる「寺めぐり・七福神めくり」は多くの観光客も訪れる名勝のひとつ。「破壊」の蓮華寺は、この真宗寺がモデル。藤村は明治36年頃、たびたびこの寺を訪れたといい、このことは「千曲川スケッチ」の中に見ることができます。
いいやま寺町マップ/遊歩道マップ



斑尾高原
斑尾高層湿原 長野県の北端、新潟県との県境にまたがる斑尾山の北東側の山麓に広がる高原リゾート。上信越道豊田飯山ICからクルマで約20分、そして、長野市街地や日本海へもクルマで約1時間とアクセスがよく、北信濃の観光の拠点としても最適。標高1382mの斑尾山は独立峰であることから、眺望が抜群。眼下に野尻湖、目の前には大きく妙高山や黒姫山、そして遠くには日本海の水平線までも見渡せる。


小菅・北竜湖周辺
斑尾高層湿原 野沢温泉村と木島平村に挟まれ北に北竜湖、南に竜池自然観察園と、小さな集落を中心とした一帯である。
千三百年の昔に、修験者「役小角」(えんのおずぬ)が、小菅山を開山し、 白鳳八年(680年)小菅神社奥社を創建した。 鎌倉時代には、僧坊三十七を数え、僧侶、修験者、楽人等三百人を越し、戸隠、飯綱と共に北信三大修験場として栄えた。